シースリー(C3)のシェービング代が無料なのは本当?VIOを自己処理しなくてもいい?調べてみました!

シースリーの魅力は高級ホテルが再現された店内と全身脱毛の価格です。
なんと月額6,900円~契約可能!

今回はそんなシースリーのシェービング代について調査しました。

結論からお伝えすると、シースリーはシェービング代無料のサロンです。
しかしいくつか条件と注意点があります。

  • シースリーのシェービング代
  • シースリーの自己処理範囲
  • VIOの自己処理は必要かどうか

上記のことが気になる方はぜひ読み進めてくださいね。

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シースリーのシェービング代は無料!ただし手の届きにくい範囲(襟足・背中上部)だけ

結論からお伝えすると、シースリーのシェービング代は無料です。
ただし襟足&背中上(手の届きにくい範囲)のみ!

そのため基本的には、脱毛前に自身でシェービングをしておく必要があります。

「キレイに剃れるかどうかわからない」と不安な方もご安心ください。
シースリーは剃り残した少しのムダ毛は、無料でシェービングをしてくれます!

注意点としては、わき&VIOの剃り残しは電気シェーバーを持参している方のみ対応してもらえること。

脱毛当日は、念のため電気シェーバーを持って行きましょう。

後の項目でシースリーの基準を満たす、オススメ電気シェーバーをご紹介していますので参考にしてくださいね。

シースリーは自己処理することが前提!剃り忘れは避けて照射される

シースリーでは襟足&背中上部以外の箇所は自己処理しておくことが前提です。

剃り残しの範囲が広かったり、まったく処理していない場合は、り残し箇所を避けて照射されます。
もしくは脱毛施術自体を受けられないこともあるので、ご注意ください。

脱毛の剃り残しに関しては、シースリーに限らずどの程度ならOKかどうかの判断が難しく、スタッフによって対応が異なるケースもあります。

そのため脱毛前は念入りに自己処理をしておくと安心です。

VIOも自己処理が必要!ただし無理はしなくて大丈夫

前の項目でもお伝えしたように、シースリーではVIOも自己処理が必要です。

ただしVIOは自己処理がしにくい箇所ですよね…。

「上手に処理できるかわからない」という方のために、VIOの自己処理方法について調査してきました。

まずは自己処理についての注意点をチェックしましょう。

  • 毛抜きは使わない
  • 電気シェーバーを使用する
  • 自己処理後は必ず保湿

毛抜きは使わない

シースリーが行っている光脱毛は毛根の黒い色素にアプローチする脱毛方法です。
そのためピンセットで毛根から抜いてしまうと、脱毛効果が薄れてしまう可能性があります。
また、毛を抜いて処理する方法は埋もれ毛の原因にもなるので避けた方がベターです。

電気シェーバーを使用する

ムダ毛の処理にカミソリを使っている方も多いはず。

しかし、カミソリは毛とともに肌の角質も剃り落としてしまいます。
結果、必要な水分が逃げ出し肌が荒れやすい状態に…。

電気シェーバーなら肌に負担をかけずに自己処理できます。
泡やクリームを塗る必要もないので、1本あればどこでもさっと処理できるのでとっても便利ですよ。

自己処理後は必ず保湿

自己処理をした後は肌が敏感になっています。
赤みやぶつぶつが出ないようにするためにも、保湿クリームをしっかりと塗りましょう。

また、あまりに乾燥が酷いと脱毛施術を受けられなかったり、脱毛時に痛みを感じやすくなるのでご注意ください。

VIOはどうやってシェービングする?自己処理方法

次に、VIOそれぞれの自己処理方法を解説していきます。

Vライン

  1. 脱毛完了後の形をイメージ
  2. 処理したい毛をはさみでカット
  3. 電気シェーバーで剃る
  4. 保湿

Vラインを自己処理する際は、まず脱毛完了の形をイメージしましょう。
「形を整えるだけがいい」「小さな逆三角形がいい」など希望は人それぞれ。

いくつかパターンがあるので並べてみました。

  • ナチュラル
  • 長方形
  • 卵型
  • 逆三角形
  • ハートなど

形をイメージできたら、次に処理したい毛の長さを短くするためにはさみでカットします。

毛が長いままシェービングをすると、ムダ毛を巻き込んでしまい電気シェーバーが故障する可能性があるので注意しましょう。

カットした後に毛の流れに沿って上から下へシェービングしていきます。

もしVラインの希望の形に迷ったら、無料カウンセリングで相談することをオススメします。
何人もの女性のVラインを見ているスタッフにアドバイスを貰ってくださいね。

Iライン

  1. M字開脚をする
  2. Iラインが見えるように鏡を置く
  3. 長い毛をはさみでカットする
  4. 上から覗き込むようにしてシェービング
  5. 保湿

Iラインを自己処理するときは鏡を使うようにしましょう。

お風呂場が狭いor暗い方は、自室で行うのがオススメ。

M字開脚をして上から覗き込むような体勢でシェービングをします。
Iラインはデリケートなパーツなのでしっかりと目視してください。

一気にすべて剃ろうとせずに、少しずつ行うことがポイントです。

Oライン

  1. 鏡を床に置く
  2. 鏡をまたぐようにしてしゃがみ込む
  3. 長い毛をカット
  4. 鏡を見ながらシェービング
  5. 保湿

Oラインを自己処理する際は、床に鏡を置いてその上にしゃがみこむ体勢をとります。

お風呂場など床が滑る場所での処理は危険なので避けましょう。

Vライン&Iライン同様に長い毛をカットした後、鏡を見ながらシェービングしていきます。

また、人によってはIラインと同じ体勢の方が処理しやすいかもしれません。
自分の無理のない方法で自己処理をしてくださいね。

忘れがちな保湿もしっかりと行いましょう。

シースリーに持っていきたいオススメのシェーバー

シースリーでわきやVIOの剃り残しを処理してもらうためには、二枚刃の電気シェーバーを持参する必要があります。

カミソリでは対応してもらえないのでご注意ください。

パナソニックのフェリエ(電動シェーバー)なら電池式で持ち運びも便利ですよ!

オススメポイントを5つ挙げてみます。

  • 水なしでさっと剃れる
  • 5,000円以内で手に入る
  • 可愛くておしゃれなデザイン
  • 電池式で持ち運びが楽
  • 手にフィットして使いやすい

本体が重たくなく持ち運びも便利なので、気が付いた時にさっと剃れます。

脱毛前の自己処理だけでなく、旅行等のさまざまなシーンでも活躍すること間違いなしです。

サイズ感も大きすぎず女性の手にぴったりフィット。

そのため使いやすく、どのパーツのお手入れもしやすいこともオススメポイントです。

また、おしゃれなデザインでありながらネットショップなどを利用すれば5,000円以内で手に入りますよ!

この機会にぜひパナソニックのフェリエを購入してみてくださいね。

【結論】シースリーのシェービング代は無料だけど事前の自己処理は必要!

シースリーのシェービング代に関して、もう一度要点をまとめておきます。

  1. シェービング対応0円(襟足&背中上部)
  2. 自己処理必須&剃り残し対応は無料
  3. 二枚刃の電気シェーバーを持参しておく

シースリーは襟足&背中上部に関しては無料でシェービングをしてもらえます。

その他の箇所は、VIOを含め基本的に自己処理が必須。

剃り残しは無料でシェービング対応をしてもらえますが、わきやVIOに関しては持参の電気シェーバーがないと処理できないことを覚えておきましょう。

脱毛前は自己処理をしっかりとすること!
当日は念のためフェリエ(電気シェーバー)を持参しておくことを忘れないでくださいね。

他の脱毛サロンでは剃り残しに関して1,000円や2,000円を支払わなくてはならないこともあるので、シースリーは良心的なサロンと言えます。

シースリーが少しでも気になる方は無料カウンセリングに行ってみましょう。

シースリーでは無理な勧誘も行っていないのでご安心ください。

月額6,900円~通える
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